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  what's wrong?...my stomach..    2007.02.21
Soooo bad..codition of my stomach..what did you do?

ここ最近おタバコの量が増えた・・わけでもないのですが
一箱吸うのが少々辛いねぇ・・。どしちゃったの?

そんな時はやめりゃいいのにやめられないんだよねぇ~。
あぁ、意思が弱!!

アマゾンで頼んでおいといたCDが届きました~♪
いつも聞く曲とは相対にあるけど、たまには癒されましょね^^

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Folk Songs フォーク・ソングス / Sofia Karlsson ソフィア・カールソン Folk

Nordic Notes 夜のひととき、ソフィアの囁きにも似た歌声があればそれでいい・・・

 ソフィアはスウェーデンの若手フォーク・シンガーの中で、最も注目を集めている存在。98年より“Eter",“Groupa"に参加し、深みのある歌唱を披露、本国ではポスト“レーナ・ヴィッレマルク(フリーフォート)"と評され、高い評価を得てきた。そしてGroupaの7th作と同時並行的に創作されたのが本1stソロ作。スウェーデン、ノルウェー、デンマークのトラッドを取り上げ、これ程まで上品に、そして深く歌い上げるフィメール・シンガーはそう見当たらない。彼女を支えるサポート陣もゴージャス極まりなく、ニッケルハルパの貴公子ヨハン・ヘディーンに、マンドラのエスビョルン・ハセリウス(彼の奏でるマンドラは本当に絶品!)、チェロのレオ・スヴェンソン(Eter)、そしてフィドルはデンマークよりハラール・ハウゴー(ハウゴー&ホイロップ)が参加。シンプルかつモダンに、そして押しすぎず、引く。深みなソフィアの歌唱を優しく見つめるかのように、そこはかとなく盛り上げる。ヨハンのニッケルハルパが悲痛に響くナンバーも特筆に値。またソフィアは“Enteri"のステージでレーナに魅せられ、トラッドの道を選択したという経緯を持つ。

※STUBBORN Recordsさん(http://www.harmony-fields.com/stubborn/
よりの引用です。ここで視聴もできちゃったりします^^
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  The bit of busyness    2006.11.30
Work of my usually is clerk.
But , today was so busy.I had to sortie.
and I take charge of this photograph.
Probably, those who understand understand.....hihihihi.
cow.jpg

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